CRMおすすめ比較8選|小規模企業・個人事業主向けCRMを徹底比較【2026年版】

「顧客管理がExcelの個人ファイルに散らばっていて、引き継ぎもできない」「営業の進捗が担当者の頭の中にしかない」——CRM(顧客管理システム)の導入を検討するきっかけの多くは、こうした小さな限界からです。

結論から言うと、初めて導入するならHubSpot CRM、コストを抑えたいならZoho CRM、本格的に営業を仕組み化したいならSalesforceが基本の選び方です。ただし、SmallBizLogが想定する一人社長・個人事業主・従業員30名以下の会社にとっては、「高機能なCRM」よりも「導入しやすく、無理なく使い続けられるCRM」の方が重要です。

本記事では、SmallBizLogの評価基準(導入しやすさ・コスト・費用対効果・サポート体制・小規模事業者との相性)に沿って、CRM8個を比較しました。会社規模・営業スタイル別におすすめを整理しているので、自社に合う1本を最短で見つけられます。

CRMのおすすめはこれ【先に結論】

先に結論だけ知りたい方へ

  • 初めて導入するなら → HubSpot CRM
  • コストを抑えたいなら → Zoho CRM
  • 本格的に営業を仕組み化したいなら → Salesforce
  • ノーコードで自社流に運用したいなら → kintone
  • 営業案件の管理・分析を重視するなら → Mazrica

会社規模・管理したい情報別のより詳しいおすすめは、後半で解説します。

10秒診断|あなたにおすすめのCRM

自社の状況に最も近いものを選んでみてください。

一人社長

一人社長・個人事業主で使いたい

無料プランから始められ、操作もシンプルなHubSpot CRMが最も導入しやすい選択肢です。

HubSpot CRMを見る

営業3名以下

営業担当が3名以下

無料プランがあり、コストを抑えながら顧客管理を始められるZoho CRMが向いています。

Zoho CRMを見る

営業10名以上

営業担当が10名以上いる

案件管理・分析機能が充実したMazrica、または本格的な仕組み化ができるSalesforceが候補です。

Mazricaを見る

問い合わせ管理

問い合わせ対応を一元管理したい

メール・チャット・フォームからの問い合わせを一元管理しやすいHubSpot CRMが向いています。

HubSpot CRMを見る

顧客情報の一元管理

顧客情報だけでなく社内データも管理したい

顧客管理以外の業務アプリも自由に作れるkintoneが、社内データ全般の管理に向いています。

kintoneを見る

SFAも欲しい

案件の進捗管理(SFA)も一緒に使いたい

CRMとSFAが統合されたMazricaやGENIEE SFA/CRMが、営業案件の管理まで一体で行えます。

GENIEE SFA/CRMを見る

CRM比較一覧

主要なCRM8個を、おすすめ用途・料金・初心者向け度で一覧比較しました。料金は2026年7月時点の目安です。プランや為替により変動するため、契約前に必ず公式サイトでご確認ください。

サービスおすすめ用途料金目安初心者向けSmallBizLog評価
HubSpot CRM初めての導入無料〜/有料は月$20〜/人★★★★★
Zoho CRMコスト重視無料(3名まで)/月1,680円〜/人★★★★☆
Salesforce本格運用月$25〜/人★★★★☆
kintoneノーコード運用月1,500円〜/人(5名〜)★★★★☆
Mazrica営業支援重視月5,500円前後/人〜(最小5名)★★★★☆
GENIEE SFA/CRM低価格・シンプル運用月1,480円前後/人〜★★★★☆
Microsoft Dynamics 365Microsoft 365中心の会社月7,000円〜/人★★★☆☆
eセールスマネージャー手厚いサポート重視月1万円台/人★★★☆☆

基本機能に加えて、無料プラン・日本語対応・モバイル対応・AI機能・SFA機能・MA機能・外部連携の有無を以下にまとめました。

サービス無料プラン日本語対応モバイルAI機能SFAMA外部連携
HubSpot CRM○(上位プラン)
Zoho CRM○(3名まで)○(上位プラン)○(上位プラン)
Salesforce×○(別製品)
kintone×(お試し期間あり)○(構築次第)
Mazrica×
GENIEE SFA/CRM×(お試し期間あり)
Microsoft Dynamics 365×○(別製品)◎(Microsoft製品)
eセールスマネージャー×

※上記はSmallBizLog独自の目安評価です。プラン・契約条件により対応状況が異なる場合があります。契約前に必ず公式サイトでご確認ください。

CRMの選び方

導入しやすさ
CRM導入で最も多い失敗は「高機能すぎて誰も使わなくなる」ことです。まずは無料プランやシンプルなツールから始め、必要に応じて機能を追加する方が定着しやすくなります。

営業人数
一人社長・数名の営業チームと、10名以上の営業組織では、必要な機能もコストの考え方も変わります。人数に見合わない高機能なCRMは、費用対効果が合わなくなりがちです。

AI機能
案件のスコアリングや文章作成支援など、AI機能の有無・追加課金の要否を確認してください。ただしAI機能はCRM選びの主軸ではなく、あくまで比較項目のひとつと捉えるのが現実的です。

外部連携
Gmail・Google Workspace・Slack・会計ソフトなど、すでに使っているツールと連携できるかは、日々の使いやすさに直結します。

サポート
IT担当者がいない会社では、日本語サポートの充実度が定着率を左右します。海外製ツールは日本語UIがあっても、サポート対応が英語中心の場合があるため確認が必要です。

セキュリティ
顧客情報を扱うため、データの保存場所・アクセス権限設定・二段階認証の有無は必ず確認してください。

将来性
会社の成長に合わせて機能を拡張できるか(SFA・MAとの連携含む)も、長期的な視点で確認しておきたいポイントです。

HubSpot CRM

30秒で結論

初めてCRMを導入する会社には、HubSpot CRMが最も無難な選択肢です。永続無料プランがあり、コストをかけずに顧客管理を始められます。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎(無料プランがあり、UIも直感的)
  • コスト:◎(無料から始められる)
  • 費用対効果:◎
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:◎

特徴

  • 永続無料プランで、顧客管理・案件管理の基本機能を使い始められる
  • マーケティング機能(メール配信・フォーム)との連携が強い
  • UIがシンプルで、IT担当者がいない会社でも扱いやすい

向いている会社

  • 初めてCRMを導入する一人社長・個人事業主
  • 問い合わせ対応やメールのやり取りを一元管理したい会社
  • 将来的にマーケティング機能まで拡張したい会社

向いていない会社

  • 大規模な営業組織で、複雑な承認フロー・カスタマイズを必要とする会社(Salesforceの方が適する)
  • コストを最優先し、有料機能もできるだけ抑えたい会社(Zoho CRMの方が安価な場合がある)

HubSpot CRMの詳しいレビューはこちら

Zoho CRM

30秒で結論

コストを抑えてCRMを導入したい会社には、Zoho CRMが有力な選択肢です。3ユーザーまで無料で使え、有料プランも月1,680円/人〜と比較的安価です。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎
  • コスト:◎(無料プランあり、有料も低価格)
  • 費用対効果:◎
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:◎

特徴

  • 3ユーザーまで無料で利用できる
  • メール・チャット・SNS連携が充実し、顧客とのやり取りを一元管理しやすい
  • ワークフロー自動化や見積書作成など、実務に必要な機能が揃っている

向いている会社

  • 営業担当が3名以下で、まずは低コストで始めたい会社
  • 顧客とのやり取りをメール・チャットまで含めて一元管理したい会社

向いていない会社

  • 10名以上の営業組織で、高度な案件分析・レポート機能を求める会社(Mazrica・Salesforceの方が適する)
  • 日本語UIでの操作性を最優先したい会社(kintoneの方が国産で扱いやすい場合がある)

Zoho CRMの詳しいレビューはこちら

Salesforce

30秒で結論

営業を本格的に仕組み化したい会社には、Salesforceが最も拡張性の高い選択肢です。世界的なシェアを持ち、カスタマイズ性と拡張性に優れていますが、その分コストと運用の手間もかかります。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:△(設定・カスタマイズにノウハウが必要)
  • コスト:△(月$25〜/人とやや高め)
  • 費用対効果:○(本格運用できれば高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:△

特徴

  • 営業支援・顧客管理の機能が非常に幅広く、カスタマイズ性が高い
  • 大規模な組織・複雑な営業プロセスにも対応できる
  • 外部システムとの連携やAPI活用の自由度が高い

向いている会社

  • 営業組織が拡大しており、複雑な承認フロー・案件管理が必要な会社
  • 将来的な事業拡大を見据えて、拡張性の高いCRMを選びたい会社

向いていない会社

  • 一人社長・数名規模で、シンプルな顧客管理で十分な会社
  • 専任のIT担当者がおらず、設定・運用に時間をかけられない会社

Salesforceは機能が豊富な分、使いこなすまでの学習コストが高くなりがちです。導入時はスモールスタートで始めるか、導入支援サービスの活用を検討してください。

Salesforceの詳しいレビューはこちら

kintone

30秒で結論

自社の業務フローに合わせてCRMを柔軟にカスタマイズしたい会社には、kintoneが適しています。顧客管理専用ツールではなく、業務アプリをノーコードで組み立てられるプラットフォームです。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:○(日本語UIで分かりやすいが、構築には工夫が必要)
  • コスト:○(月1,500円〜/人、5名からの契約が基本)
  • 費用対効果:○
  • サポート体制:◎(国産で日本語サポートが手厚い)
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • 顧客管理・案件管理・社内データ管理など、必要なアプリを自由に組み合わせられる
  • 日本語UI・日本語サポートで、ITに詳しくない社員でも使いやすい
  • CRM専用ツールにある「パイプライン管理」等の機能は自分で構築する必要がある

向いている会社

  • 顧客管理だけでなく、社内のさまざまな業務データも一元管理したい会社
  • 自社の業務フローに合わせてツールをカスタマイズしたい会社

向いていない会社

  • すぐに使える営業支援機能(パイプライン管理など)をそのまま使いたい会社
  • 構築・運用に時間をかけられない会社

kintoneの詳しいレビューはこちら

Mazrica

30秒で結論

営業案件の管理・分析を重視する会社には、Mazricaが最も営業支援に強い選択肢です。案件の進捗管理やAIによる案件分析など、営業チームの生産性向上に特化した機能が充実しています。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:○
  • コスト:△(最小5名ユーザーで月27,500円〜、1人あたりやや高め)
  • 費用対効果:◎(営業組織がある会社では高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • 案件の進捗・確度をAIが分析し、優先すべき案件を可視化できる
  • 営業日報・名刺管理など、営業現場の入力負担を減らす工夫がある
  • 国産ツールで、日本の商習慣に合わせた設計がされている

向いている会社

  • 営業担当が複数名おり、案件の進捗を可視化したい会社
  • 営業活動のデータを分析し、成約率を高めたい会社

向いていない会社

  • 一人社長・営業担当が1〜2名で、シンプルな顧客管理で十分な会社
  • 最小契約人数(5名)分のコストが負担になる小規模チーム

Mazricaの詳しいレビューはこちら

GENIEE SFA/CRM

30秒で結論

低価格でシンプルな営業支援ツールを求める会社には、GENIEE SFA/CRMが適しています。使いやすいUIとスマホからの入力しやすさが特徴で、現場での定着率が高いのが強みです。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎
  • コスト:◎(月1,480円前後/人〜)
  • 費用対効果:◎
  • サポート体制:◎(国産で日本語サポートが手厚い)
  • 小規模事業者との相性:◎

特徴

  • 低価格でシンプルなSFA/CRMとして人気
  • スマホからの入力がしやすく、営業現場での定着率が高い
  • AIアシスタントによる文章作成支援機能を備える

向いている会社

  • 機能が多すぎるツールを使いこなせるか不安な会社
  • 営業現場での入力負担を最小限にしたい会社

向いていない会社

  • MA(マーケティングオートメーション)機能まで一体で使いたい会社
  • 大規模なカスタムオブジェクトなど、高度なデータ分析基盤を求める会社

GENIEE SFA/CRMの詳しいレビューはこちら

Microsoft Dynamics 365

30秒で結論

Microsoft 365を業務の中心に使っている会社には、Dynamics 365が最も統合された選択肢です。Excel・Teamsなど既存のMicrosoft製品との連携が強みです。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:△
  • コスト:△(プランにより月7,000円〜1万円台/人)
  • 費用対効果:○(Microsoft 365中心の会社では高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:△

特徴

  • Excel・Teams・Outlookなど既存のMicrosoft製品とシームレスに連携
  • AI(Sales Copilot)による案件スコアリング・対応履歴の自動生成に対応
  • プランが細かく分かれており、必要な機能に応じて選べる

向いている会社

  • すでにMicrosoft 365(Excel・Teams)を業務の中心に使っている会社
  • 営業支援とMicrosoft製品との連携を重視する会社

向いていない会社

  • Microsoft製品をあまり使っておらず、統合のメリットを感じにくい会社
  • プラン体系が複雑に感じ、シンプルなツールを求める会社

Microsoft Dynamics 365の詳しいレビューはこちら

eセールスマネージャー

30秒で結論

導入後のサポートを手厚く受けたい会社には、eセールスマネージャーが安心できる選択肢です。国産CRMとして長年の導入実績があり、定着支援に力を入れています。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:○(サポートが手厚い分、定着しやすい)
  • コスト:△(月1万円台/人とやや高め)
  • 費用対効果:○
  • サポート体制:◎
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • 国産CRMとして、日本企業の営業スタイルに合わせた機能設計
  • 導入後の定着支援・活用サポートに力を入れている
  • SFA機能が充実し、営業プロセス全体を管理しやすい

向いている会社

  • CRM導入・定着に不安があり、手厚いサポートを受けたい会社
  • 営業プロセス全体を可視化し、組織的に営業を強化したい会社

向いていない会社

  • コストを最優先し、なるべく安価に始めたい会社
  • 一人社長・少人数で、シンプルな顧客管理だけで十分な会社

eセールスマネージャーの詳しいレビューはこちら

会社規模別おすすめCRM

CRMは機能の多さではなく、自社の規模・営業体制に合っているかで選ぶことが失敗を防ぐコツです。

一人社長
HubSpot CRM。無料から始められ、顧客管理と問い合わせ対応の一元管理を無理なく始められます。

従業員10名以下
Zoho CRM。無料プランと低価格な有料プランがあり、コストを抑えながら組織で使えます。

営業部門がある会社
Mazrica。案件管理・分析機能が充実しており、営業チームの生産性向上に直結します。

Microsoft 365中心の会社
Dynamics 365。Excel・Teamsとの連携により、既存の業務フローに自然に組み込めます。

ノーコードで自社流に運用したい会社
kintone。顧客管理に限らず、社内のさまざまな業務アプリを自由に構築できます。

管理したい情報別おすすめ

管理したいものおすすめ
顧客情報HubSpot CRM
営業案件Mazrica
問い合わせ履歴HubSpot CRM
社内データ全般kintone
大規模営業Salesforce

会社規模別おすすめ(従業員数基準)

会社規模おすすめ
個人事業主HubSpot CRM
従業員10名以下Zoho CRM
従業員30名以下HubSpot CRM/Mazrica
営業50名以上Salesforce

他ツールとの組み合わせ

HubSpot CRM + ChatGPT Business
顧客対応メールや営業文章の作成をChatGPTで効率化し、そのままHubSpot CRMで顧客情報を一元管理する組み合わせです。

HubSpot CRM + Fireflies AI
商談の内容をFireflies AIで自動記録し、要点をCRMに反映する運用です。商談メモの入力漏れを防げます。

kintone + Gemini
Google Workspaceを軸に業務を行いながら、kintoneで社内データを一元管理する組み合わせです。

Mazrica + ChatGPT
Mazricaで営業案件を管理しつつ、ChatGPTで提案書やフォローメールの作成を効率化する組み合わせです。

CRMに関するよくある質問

CRMとSFAの違いは何ですか?
CRMは「顧客との関係全体」を管理するツールで、問い合わせ履歴や過去のやり取りまで含めて一元管理します。SFA(営業支援システム)は「営業案件の進捗」に特化したツールです。近年は多くのサービスがCRMとSFAの機能を統合して提供しているため、厳密に分けて考えるより「自社が管理したいのは顧客か、案件か」で選ぶ方が分かりやすくなります。
無料CRMでも十分ですか?
顧客数が少ない一人社長・個人事業主であれば、HubSpot CRMやZoho CRMの無料プランでも十分に運用できます。ユーザー数が増えたり、自動化・分析機能が必要になったりした段階で、有料プランへの移行を検討するのが現実的です。
Excel管理から移行するべきタイミングはいつですか?
目安として、管理する顧客が50件を超えたあたりから「最後の連絡がいつか分からない」「担当者しか状況を把握していない」といった問題が起きやすくなります。情報共有や引き継ぎに支障が出始めたら、CRMへの移行を検討するタイミングです。
AI機能は必須ですか?
必須ではありません。案件のスコアリングや文章作成支援などのAI機能は便利ですが、まずは顧客管理・案件管理の基本機能をきちんと使いこなすことが優先です。AI機能は比較項目のひとつとして参考程度に確認するとよいでしょう。
何人からCRMを導入するべきですか?
人数の目安は一概には言えませんが、一人社長・個人事業主でも「問い合わせ管理」「顧客情報の一元化」という目的だけで導入する価値はあります。複数人で顧客情報を共有する必要が出てきたら、遅くとも導入を検討すべきタイミングです。

まとめ

迷ったらHubSpot CRM。

  • 無料プランがあり、コストをかけずに顧客管理を始められる
  • 問い合わせ管理・顧客情報の一元化まで、必要な機能が揃っている
  • UIがシンプルで、IT担当者がいない会社でも運用しやすい

一方で、「コストを最優先したい」「本格的に営業を仕組み化したい」「ノーコードで自由にカスタマイズしたい」など条件が明確な会社は、それぞれZoho CRM・Salesforce・kintoneを優先的に検討してみてください。

まずはHubSpot CRMを詳しく知りたい方へ

導入のしやすさとコストのバランスから、SmallBizLogではHubSpot CRMを第一候補としておすすめしています。特徴・料金・向いている会社を詳しく解説しています。

HubSpot CRMのレビューを見る

※料金・プラン内容は変更される場合があります。契約前に必ず公式サイトをご確認ください。

2つのCRMで迷っている方は、直接比較した記事もあわせてご覧ください。

HubSpot CRM vs Zoho CRM
HubSpot CRM vs Salesforce
kintone vs HubSpot CRM
Mazrica vs Salesforce

CRMと合わせてAIツールを活用すると、業務効率化の効果はさらに高まります。AI業務効率化ツール比較もあわせてご覧ください。文章作成にはAIライティングツール比較、商談記録の自動化にはAI議事録ツール比較が参考になります。SFA・MAツールに特化した比較記事も、今後追加予定です。

本記事の料金・プラン情報は2026年7月時点の公開情報をもとにしています。為替やキャンペーン、プラン改定により実際の価格・仕様と異なる場合がありますので、契約前に必ず各サービスの公式サイトでご確認ください。

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Posted by msyuichi