MAツールおすすめ比較8選|小規模企業向けマーケティングオートメーションを徹底比較【2026年版】

「ホームページからの問い合わせをもっと増やしたい」「メルマガの配信・見込み客のフォローを自動化したい」——MAツール(マーケティングオートメーション)は、こうした課題を解決するためのツールです。

結論から言うと、初めて導入するならHubSpot Marketing Hub、小規模企業ならBowNow、Salesforceを使っているならAccount Engagementが基本の選び方です。ただし、SmallBizLogが想定する小規模事業者では、MA単体を導入するケースは実は多くありません。多くの場合、CRM一体型(HubSpot・Zoho・Salesforceなど)を選び、その中のマーケティング機能としてMAを使うケースが中心です。この前提を踏まえたうえで、MAツール8個を比較しました。

MAツールのおすすめはこれ【先に結論】

先に結論だけ知りたい方へ

  • 初めて導入するなら → HubSpot Marketing Hub
  • 小規模企業でシンプルに始めたいなら → BowNow
  • すでにSalesforceを使っているなら → Account Engagement(旧Pardot)
  • 本格的にマーケティングを仕組み化したいなら → Adobe Marketo Engage
  • 国産で手厚いサポートを求めるなら → SATORI

まだCRMを導入していない会社は、MA単体よりもCRM一体型から検討するのがおすすめです。詳しくは後半で解説します。

MA単体導入とCRM一体型、どちらを選ぶべきか
すでにCRMを導入している会社は、CRMと連携できるMAツール(Account Engagement・SATORIなど)を選ぶのが自然です。一方、CRMもMAもまだ導入していない会社は、HubSpotのようにCRMとMarketing Hubが一体になったサービスから始める方が、契約・運用の手間を減らせます。

10秒診断|あなたにおすすめのMAツール

自社の課題に最も近いものを選んでみてください。

問い合わせ増加

ホームページからの問い合わせを増やしたい

フォーム作成・LP作成・メール配信を一体で使えるHubSpot Marketing Hubが向いています。

HubSpot Marketing Hubを見る

メルマガ自動化

メルマガ配信を自動化したい

無料プランから始められ、シンプルな操作で使えるBowNowが第一候補です。

BowNowを見る

営業への引き渡し

見込み客を営業へスムーズに渡したい

匿名の訪問者データにも強く、営業へのリード引き渡しに定評があるSATORIが向いています。

SATORIを見る

CRMも導入したい

CRMとMAをまとめて導入したい

CRMとMarketing Hubが一体になっているHubSpotなら、契約・運用の手間を1つにまとめられます。

HubSpot Marketing Hubを見る

BtoB営業中心

BtoB営業が中心

法人リードの獲得・育成に強いSATORIやKairos3 Marketingが候補です。

SATORIを見る

コスト重視

できるだけコストを抑えたい

無料プランがあり、初期費用もかからないBowNowが最もコストを抑えて始められます。

BowNowを見る

MAツール比較一覧

主要なMAツール8個を、おすすめ用途・料金・初心者向け度で一覧比較しました。料金は2026年7月時点の目安です。多くのMAツールは規模・機能により個別見積もりとなるため、契約前に必ず公式サイトでご確認ください。

サービスおすすめ用途料金目安初心者SmallBizLog評価
HubSpot Marketing Hub初めての導入・CRM一体型無料〜/有料は月$20〜★★★★★
BowNow小規模企業・コスト重視無料〜/月36,000円〜★★★★☆
SATORI国産・BtoBリード育成月数万円台〜(要問い合わせ)★★★★☆
Account Engagement(Pardot)Salesforce利用企業月$1,250〜(Salesforce契約前提)★★★☆☆
Adobe Marketo Engage本格的な大規模マーケティング要問い合わせ(高額)★★★☆☆
Kairos3 Marketing営業・マーケ一体運用従量課金制(要問い合わせ)★★★☆☆
b→dashデータマーケティング・BtoC要問い合わせ(高額)★★★☆☆
List Finder低価格・シンプル運用月4万円前後〜★★★☆☆

メール配信・シナリオ配信・スコアリングなど、主要機能の対応状況を以下にまとめました。

サービスメール配信シナリオ配信スコアリングCRM連携AI機能日本語対応サポート
HubSpot Marketing Hub◎(HubSpot CRM)
BowNow
SATORI
Account Engagement◎(Salesforce)
Adobe Marketo Engage
Kairos3 Marketing○(SFA一体)
b→dash
List Finder

※上記はSmallBizLog独自の目安評価です。プラン・契約条件により対応状況が異なる場合があります。契約前に必ず公式サイトでご確認ください。

MAツールの選び方

CRMとの連携
MAで獲得した見込み客の情報は、最終的に営業がCRMで管理することになります。すでにCRMを導入している場合は、そのCRMと連携できるMAを選ぶことが最も重要です。

メールマーケティング
メール配信の使いやすさ・開封率やクリック率の分析機能は、MA活用の土台になる部分です。まずはこの基本機能が使いやすいかを確認してください。

シナリオ作成
「資料請求した人に3日後にフォローメールを送る」といった自動化(シナリオ配信)の設定しやすさは、ツールによって差があります。専門知識なしで設定できるかを確認しましょう。

スコアリング
見込み客の行動(メール開封・サイト訪問など)に応じて、営業がアプローチすべきタイミングを判断できる機能です。営業へのリード引き渡しを重視する場合は必須の観点です。

AI機能
文章生成やコンテンツ最適化の支援機能ですが、MA選びの主軸はあくまで「見込み客を育成・引き渡せるか」です。AI機能は比較項目のひとつとして参考程度に確認してください。

サポート
MAツールは導入後の運用設計が成果を左右します。専任のマーケティング担当者がいない会社は、サポート体制の手厚さを重視してください。

将来性
事業拡大に合わせて、営業支援(SFA)やCRMとの連携を拡張できるかも確認しておくと安心です。

HubSpot Marketing Hub

30秒で結論

初めてMAツールを導入する会社には、HubSpot Marketing Hubが最も無難な選択肢です。HubSpot CRMと一体で使えるため、CRMもMAも導入していない会社が最短で始められます。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎
  • コスト:○(無料機能もあるが、本格的なMA機能は有料プランが必要)
  • 費用対効果:◎
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:◎

特徴

  • フォーム作成・LP作成・メール配信・CRMが1つのプラットフォームで完結
  • 操作がシンプルで、専任のマーケティング担当者がいなくても運用しやすい
  • HubSpot CRMとシームレスに連携し、営業への引き渡しがスムーズ

向いている会社

  • CRM・MAをどちらも導入しておらず、まとめて始めたい会社
  • ホームページからの問い合わせ・リード獲得を強化したい会社

向いていない会社

  • すでにSalesforceを導入しており、Salesforceとの連携を重視する会社(Account Engagementの方が適する)
  • 複数のハブ(Marketing・Sales・Service)を組み合わせる際のコスト増を避けたい会社

HubSpot Marketing Hubの詳しいレビューはこちら

BowNow

30秒で結論

小規模企業でシンプルにMAを始めたい会社には、BowNowが最も導入しやすい選択肢です。無料プランがあり、営業が自分一人しかいない会社でも扱いやすい設計です。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎
  • コスト:◎(無料プランあり、有料も月36,000円〜)
  • 費用対効果:◎
  • サポート体制:◎(国産で手厚い)
  • 小規模事業者との相性:◎

特徴

  • アクセス解析・フォーム作成・メール配信を1つのツールで完結できる
  • 訪問企業リストやページ閲覧履歴が一目で確認でき、営業アプローチの精度が上がる
  • 国産ツールで、日本語サポート・導入アドバイスが手厚い

向いている会社

  • 営業担当が自分一人、またはマーケティング専任者がいない小規模チーム
  • まずは無料でMAツールを試してみたい会社

向いていない会社

  • 複雑なシナリオ配信・高度なスコアリングを求める会社(SATORI・Account Engagementの方が適する)
  • CRM機能まで一体で使いたい会社(HubSpotの方が適する)

BowNowの詳しいレビューはこちら

SATORI

30秒で結論

BtoB営業が中心で、見込み客を営業へスムーズに引き渡したい会社には、SATORIが向いています。まだ企業名が分からない「匿名リード」へのアプローチに強みがあります。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:○
  • コスト:○(月数万円台〜、要問い合わせ)
  • 費用対効果:◎(BtoB営業中心の会社では高い)
  • サポート体制:◎(国産で手厚い)
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • 匿名のサイト訪問者にもアプローチできる「アンノウンマーケティング」機能
  • シナリオ設計の柔軟さがあり、BtoBの長い検討期間にも対応しやすい
  • 国産ツールとして、サポート体制が充実している

向いている会社

  • Webサイトへの訪問者は多いが、コンバージョンにつながっていない会社
  • BtoB営業で、検討期間の長い見込み客を育成したい会社

向いていない会社

  • CRM機能まで一体で使いたい会社
  • コストを最優先し、まずは無料で試したい会社(BowNowの方が適する)

SATORIの詳しいレビューはこちら

Account Engagement(Pardot)

30秒で結論

すでにSalesforceを導入している会社には、Account Engagementが最も統合された選択肢です。Salesforce CRMとの連携を前提に設計されており、営業とマーケティングの情報を一元管理できます。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:△(Salesforce契約が前提)
  • コスト:△(月$1,250〜とやや高め)
  • 費用対効果:○(Salesforce利用企業では高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:△

特徴

  • Salesforce CRMとシームレスに連携し、営業・マーケティングを一元管理できる
  • BtoB向けのリード育成・スコアリング機能が充実
  • 高度なセグメンテーションやレポート機能を備える

向いている会社

  • すでにSalesforceを営業管理に使っている会社
  • 営業とマーケティングの情報を一元化したい会社

向いていない会社

  • Salesforceを導入しておらず、これから別途契約するにはコストが重い会社
  • シンプルな操作性を重視する小規模チーム(BowNowの方が適する)

Account Engagementの詳しいレビューはこちら

Adobe Marketo Engage

30秒で結論

本格的にマーケティングを仕組み化したい会社には、Adobe Marketo Engageが最も高機能な選択肢です。コンテンツ配信の自動化やアカウントベースドマーケティングなど、大手企業でも使われる高度な機能を備えます。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:△(機能が多く、専門知識が必要)
  • コスト:△(要問い合わせ、高額になりやすい)
  • 費用対効果:○(本格運用できれば高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:△

特徴

  • コンテンツ配信の自動化・アカウントベースドマーケティング(ABM)に対応
  • 高度なスコアリング・セグメンテーション機能を備える
  • 大手企業での導入実績が豊富

向いている会社

  • 専任のマーケティング担当者がおり、本格的な施策を運用できる会社
  • 将来的に大規模なマーケティング組織へ拡張していく予定がある会社

向いていない会社

  • 一人社長・小規模チームで、まずはシンプルに始めたい会社
  • コストを抑えて運用したい会社

Adobe Marketo Engageは機能が豊富な分、使いこなすまでの学習コストとコストの両方が高くなりがちです。小規模事業者はまずHubSpotやBowNowから始め、必要になった段階で検討することをおすすめします。

Adobe Marketo Engageの詳しいレビューはこちら

Kairos3 Marketing

30秒で結論

マーケティングと営業活動を一体で効率化したい会社には、Kairos3 Marketingが適しています。リード獲得から商談獲得まで、幅広い場面で活用できるのが特徴です。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:○
  • コスト:○(従量課金制、要問い合わせ)
  • 費用対効果:○(利用量に応じた課金のため無駄が出にくい)
  • サポート体制:△(他社と比べてやや手薄との声もある)
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • MAとSFAが一体化しており、リード獲得から受注まで一元管理できる
  • 従量課金制のため、利用量に応じたコスト設計ができる
  • 企業規模を問わず活用できる汎用性の高さ

向いている会社

  • マーケティングと営業活動をまとめて管理したい会社
  • 利用量に応じてコストを調整したい会社

向いていない会社

  • 手厚いサポートを重視する会社(SATORI・BowNowの方が適する)
  • CRM一体型でシンプルに始めたい会社(HubSpotの方が適する)

Kairos3 Marketingの詳しいレビューはこちら

b→dash

30秒で結論

BtoCでデータマーケティングを重視する会社には、b→dashが強みを発揮します。独自のデータ分析技術により、顧客データを活用したマーケティング施策を幅広くカバーします。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:△
  • コスト:△(要問い合わせ、高額になりやすい)
  • 費用対効果:○(BtoCで顧客データが豊富な会社では高い)
  • サポート体制:○
  • 小規模事業者との相性:△

特徴

  • 独自のデータ分析技術により、データマーケティングに必要な機能が揃っている
  • BtoCを扱う企業であれば、汎用的に活用しやすい
  • メール配信・シナリオ配信の自動化機能が充実

向いている会社

  • BtoCで大量の顧客データを保有し、活用したい会社
  • データ分析を軸にしたマーケティング施策を展開したい会社

向いていない会社

  • 事業規模が小さく、費用対効果が合わない可能性がある会社
  • BtoBでシンプルなリード育成をしたいだけの会社

b→dashの詳しいレビューはこちら

List Finder

30秒で結論

低価格でシンプルなMAツールを求める会社には、List Finderが選択肢になります。初期費用がかからず、ライトプランでも4万円前後から多くの機能を利用できます。

SmallBizLog評価

  • 導入しやすさ:◎
  • コスト:○(月4万円前後〜、初期費用なし)
  • 費用対効果:○
  • サポート体制:◎(導入後半年は専任サポートが付く場合がある)
  • 小規模事業者との相性:○

特徴

  • 初期費用がかからず、比較的低価格で始められる
  • 導入後のサポート体制が手厚く、運用定着を支援してくれる
  • シンプルな機能構成で、初めてのMA導入でも扱いやすい

向いている会社

  • コストを抑えつつ、サポートも受けたい会社
  • シンプルな機能で十分な会社

向いていない会社

  • 高度なシナリオ配信・スコアリング機能を求める会社
  • CRM一体型で運用をシンプルにしたい会社(HubSpotの方が適する)

List Finderの詳しいレビューはこちら

会社規模別おすすめMAツール

一人社長
HubSpot Marketing Hub。CRMと一体で使えるため、契約・運用の手間を最小限に抑えられます。

従業員10名以下
BowNow。無料プランがあり、シンプルな操作でMAを試しながら運用できます。

BtoB営業が中心
SATORI。匿名リードへのアプローチとシナリオ設計に強く、検討期間の長いBtoB営業と相性が良好です。

すでにSalesforceを利用
Account Engagement。Salesforce CRMとシームレスに連携し、営業・マーケティングを一元管理できます。

本格的にマーケティングを行いたい
Adobe Marketo Engage。専任担当者がいる、または将来的に大規模展開を見据える会社向けです。

マーケティング課題別おすすめ

課題おすすめ
問い合わせを増やしたいHubSpot Marketing Hub
メール配信を自動化したいBowNow
営業へ見込み客を渡したいSATORI
Salesforceと連携したいAccount Engagement
大規模マーケティングAdobe Marketo Engage

導入段階別おすすめ

導入フェーズおすすめ
初めてMAを導入するHubSpot Marketing Hub
CRMも未導入HubSpot CRM + Marketing Hub
CRM導入済み導入済みCRMと連携できるMA
営業部門があるSATORI
マーケティング専任者がいるAdobe Marketo Engage

おすすめ構成(組み合わせ)

HubSpot CRM + Marketing Hub
顧客管理とメールマーケティングを一元化する、最もシンプルな始め方です。CRMもMAも未導入の会社に向いています。

HubSpot Marketing Hub + ChatGPT Business
メール文面やブログ・LPの文章作成をChatGPTで効率化し、配信・分析はMarketing Hubで行う組み合わせです。

HubSpot Marketing Hub + Fireflies AI
商談後のフォローアップメールを、Fireflies AIで記録した商談内容をもとに自動化する運用です。

Salesforce + Account Engagement
営業とマーケティングの情報を統合管理する、Salesforceユーザー向けの本格構成です。

MAツールに関するよくある質問

CRMとの違いは何ですか?
CRMは「顧客との関係全体」を管理するツールで、MAは「見込み客の獲得・育成」に特化したツールです。MAで育成した見込み客の情報は、最終的にCRMへ引き継がれ、営業がフォローする流れが一般的です。近年はHubSpotのように、CRMとMAが一体になったサービスも増えています。
MAは小規模企業でも必要ですか?
問い合わせ数が少ないうちは、必ずしも必要ではありません。ただし、「メルマガを手作業で送っている」「問い合わせへの対応が遅れがち」といった課題があれば、小規模企業でも導入効果は出やすくなります。まずは無料プランのあるBowNowやHubSpotから試すのが現実的です。
メール配信だけでも導入する価値はありますか?
あります。メール配信の自動化・効果測定だけでも、手作業での配信に比べて大幅に時間を削減できます。ただし、MAツールの本来の価値は「見込み客の行動データをもとに、営業のタイミングを見極めること」にあるため、慣れてきたらシナリオ配信やスコアリング機能も活用することをおすすめします。
AI機能は必要ですか?
必須ではありません。文章生成やコンテンツ最適化の支援機能は便利ですが、MA選びの主軸は「見込み客を育成し、営業へスムーズに引き渡せるか」です。AI機能は比較項目のひとつとして参考程度に確認するとよいでしょう。
CRM一体型を選ぶべきですか?
CRM・MAをどちらも導入していない会社は、CRM一体型(HubSpotなど)を選ぶ方が契約・運用の手間を減らせます。一方、すでに別のCRM(Salesforceなど)を導入している場合は、そのCRMと連携できるMAを選ぶ方が自然です。

まとめ

初めてならHubSpot Marketing Hub。

  • CRMとMarketing Hubが一体で使え、契約・運用の手間を最小限にできる
  • フォーム作成・メール配信・営業への引き渡しまで、必要な機能が揃っている
  • 操作がシンプルで、専任のマーケティング担当者がいなくても運用しやすい

一方で、「すでにSalesforceを使っている」「コストを最優先したい」「本格的にマーケティングを仕組み化したい」など条件が明確な会社は、それぞれAccount Engagement・BowNow・Adobe Marketo Engageを優先的に検討してみてください。

まずはHubSpot Marketing Hubを詳しく知りたい方へ

CRMとの一体運用と導入のしやすさから、SmallBizLogではHubSpot Marketing Hubを第一候補としておすすめしています。特徴・料金・向いている会社を詳しく解説しています。

HubSpot Marketing Hubのレビューを見る

※料金・プラン内容は変更される場合があります。契約前に必ず公式サイトをご確認ください。

2つのツールで迷っている方は、直接比較した記事もあわせてご覧ください。

HubSpot Marketing Hub vs BowNow
HubSpot vs SATORI
HubSpot vs Marketo
BowNow vs SATORI

MAツールの多くはCRMとセットで検討することになります。まだCRMを導入していない方はCRM比較もあわせてご覧ください。メール文章の作成にはAIライティングツール比較も参考になります。SFA・営業支援AIに特化した比較記事も、今後追加予定です。

本記事の料金・プラン情報は2026年7月時点の公開情報をもとにしています。多くのMAツールは規模・機能により料金が個別見積もりとなるため、契約前に必ず各サービスの公式サイトでご確認ください。

MAツール

Posted by msyuichi